2011年、〆

やっぱりクリスマスより元旦より、大晦日が一番好き。
不思議な一年が終わろうとしています。
明日くらいは一秒足りともダラけず、一言足りとも汚い言葉を吐かず、なるべく正しい行いをして一年を終われれば、と思う。
自分を、他人を通して、悩んだ分泣いた分痛かった分苦しかった分、得るものがあると実感した。
残念ながら今年の自分はそのように丁寧に生きていなかったので、今になって得たものが見たらない。その後ろめたさが、このようにある一日に重い意味を持たせようとしているのではという気もする。
あら、ちょっとした隙にすぐ暗くなってる。
来年もがんばろう!
みなさま、よいお年をお迎えください!!